音速戦士オノデライダーのブログ

宇都宮ブリッツェン所属プロロードレーサー小野寺玲のブログ。いつまでも自分らしく輝きたい僕の日常や活動を発信していきます。

名古屋の頂

 

今日は、ヨーグルッペ一本で自動手記人形サービスを依頼できたので、今日はブログを更新しようと思う。

 

 

この自動手記人形サービスもその下の高校生の弟に遅くない?と言われながらも頑張っているの。

 

 

 

 

 

 

 

さて、今日は名古屋旅の語り切れていなかった話をしよう。

 

手術翌日、弟の運転で帰る日だ。

 

帰る前に行っておきたい店があった。

 

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そう、名古屋の頂マウンテンだ!

 

 

この店は、会社の人に噂を聞いていて、是非店に行って食べてみてほしい、と言われていたのだ。

 

ちょうどその店は、お世話になっていた親戚の家からほど近く、帰りがてらによるにはちょうどいい場所だった。

 

 

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店の外観はこんな感じ、いたって普通の喫茶店ってイメージ。

 

看板にでっかくマウンテン。

 

早速中に入ってみる、外観も同様いたって普通の喫茶店だ。

 

どれ、メニューを広げてみよう。

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普通の品書き...

 

かと思いきや…

 

ん?

 

何やらただならぬ品書きがあるじゃあないか。

 

まず目に飛び込んできたのは、妹のラムネ。

 

ん?

 

甘口抹茶小倉スパ?

 

 

大人のお子様ランチ…

 

 

スパイス合衆国…

 

 

赤いワンピース…

 

 

 

などなど。

 

 

普通な品書きに紛れて、何やら不思議な名前が隠れているではないか。

 

噂に聞いていたがそういうことか。

 

この店はインパクトのあるメニューと創作的な料理で有名らしい。

 

 

 

 

どれ、せっかくならそんなイレギュラーなやつを頼んでみようじゃないか。

 

 

しかし、この店の看板メニューともいえる創作甘口スパには少々抵抗が感じられた。

 

なんでかって、実はこの前日うわさを聞き付けた弟が、店に訪れていたようで、甘口抹茶スパを堪能したという。

 

 

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以下、弟本人による感想だ。

 

「この写真の通り見た目のインパクトが半端ない。

見た感じは食べれそうだと判断して、すぐに食べ始めると、生暖かいパスタと生クリームと抹茶が混ざり合い何とも言えない味でした。

 

一口目で完食できるのか不安になりました。

 

しかし、食べていれば慣れてくると信じて食べ進めましたが、最後まで何とも言えない味が続き、最初にフルーツを食べてしまったことを後悔しながら完食しました。

 

ストレートに言ってしまうとあまりおいしくない...

 

そもそも僕抹茶苦手だった...

 

これは、ユーチューバーとか大人数でわいわい食べる奴だと確信した。

大人数で行く際はネタとして盛り上がることは間違いないと思います。」

 

 

 

 

 

ということである。

 

お昼時ということもあり、僕は普通に食事もしたかったし、せっかくだからおいしくいただきたいとも思っていた。

 

なので、数ある魅力的な名前の付いたメニューの中から僕が選んだのは大人のお子様ランチだ。

 

名前が矛盾しているという点では、この店ならではのユニークさがあり、かつ、割と普通そうなものが出てきそうだったので、これに決めた。笑

 

 

 

 

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デン!

 

大皿で届いた大人のお子様ランチは、なかなかのボリューム。

 

まず、大盛りの(約500gと言っていたか)ピラフをベースに、おっきくて太いソーセージと、ミートボール、ハンバーグ、トマトでトッピングされているそれは、何やら動物っぽい顔が作られていた。

 

何の動物がモチーフかは不明だが、とにかくいただいてみよう。

 

 

 

うむ。普通においしい。

 

特別目立っっておいしいというわけではないのだが、おいしいのだ。

 

しかし、ピラフ500gというのは、なかなかのボリュームである。

 

なんなく食べきることはできたが、900円でこのボリューム・満足感はコストパフォーマンスが高めである。

 

 

近くに大学もあることから、若い学生を応援する意味もあるのだろうか。

 

 

 

 

 

 

僕はやっぱり、食後に甘いものも欲しくなる。

 

 

弟と相談し、一品だけスイーツを頼むことにした。

 

さて、何にしようか。

 

行ってしまうか?あの甘口スパゲッティーを。

 

いやしかし。

 

この満腹感で登頂するのは難しいと判断し、無難にと言えるかもわからないが、ひろしのわがままホットケーキというやつを注文してみることにした。

 

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こいつもなかなかのインパクトだな。

 

これも500円でこのボリューム、庶民にやさしい。

 

 

いざ食べてみよう。

 

うむ。これもまた、特別おいしいというポイントは無いのだが。うまい。

 

食べ進めると、ホットケーキの間からあんこが出てきたり、トッピングされているホイップクリームも甘すぎず上品な味わいであったりと、インパクト強目の作りでありながらも、しっかりとした作り込みは素晴らしい。

 

 

 

弟と二人で完食。

 

 

大満足だ。

 

 

まだまだ食べてみたいものはたくさんあったが、今のお腹ではこれが限界。

 

 

次いつ来れるかわからないが、また来れることがあれば、名古屋の頂に挑戦したいものである。

ここでは甘口スパを完食することを登頂というらしい。

 

 

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ちなみに、左が妹のラムネで、右が大人のラムネだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手術翌日のお昼。術後ちょうど24時間。

 

この時点で視力はだいぶ回復していたが、弟が全ての道のりの運転を担ってくれた。

 

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富士山がこの時期にしては珍しく雪化粧をしていなかった。

 

よく晴れて良い眺めだった。

 

これを裸眼で見れていることに喜びを感じる。

 

 

 

 

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ずんだシェイク一杯で名古屋〜宇都宮間を運転してくれる弟はコスパ最強。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実はまだ、術後1週間は保護の目的で保護用伊達メガネを寝ている時以外は着用せねばならず、まだ裸眼の視力が回復したという実感は薄い。

 

しかし、起きてすぐに見渡す景色がぼやけていないことに、毎朝感動するのだ。

 

 

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日に4回、点眼薬を点眼せねばならないのは少々面倒だが、40万かけた目だ、大切にしたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それではまた。

オノデライダーの決断

 

 

 

きっと皆さんがずっと気になっていたことでしょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お待たせしました!

 

 

 

 

 

今日はオノデライダーが人生において2度と無い大きな決断をし実行した報告をします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを知ったのは今年の初め。沖縄合宿中にチームメイトの西村さんと話したことがきっかけだ。

 

視力の悩みについて話ていると、西村さんがリレックススマイルの経験者だと知りました。

 

 

レーシックならよく聞いていたので知ってはいたが、リレックス?スマイル?なにそれ美味しいの?

 

kwsk!

 

話を聞くと、ReLEx smileとはレーシックの次世代レーザー近視矯正手術だと知る。

 

 

ふむふむ。

 

 

実際近視矯正手術には前から興味があったのだが、まず保険適用外手術なので高額だと言う点と、何より術後の後遺症が心配だったので、怖くて真剣に検討はしていなかった。

 

 

 

 

しかし、次世代レーザー近視矯正手術リレックススマイルなら、レーシックで起こり得たリスクはかなり軽減されるそうだ。

 

なんでもレーシックが角膜にフラップを作成した後、フラップをめくりエキシマレーザーで角膜の表面組織を削り、角膜の屈折力を変えて近視・遠視・乱視を治す外科的矯正手術なのに対し、同じくレーザーで角膜にレーザーを照射するのは同様だがレーシックのようにフラップを作成せず角膜内に近視・乱視分の組織をシート状にし、レーシックの十分の一とされる僅か2ミリ程度の角膜の切口から取り出して視力回復が可能となるのがリレックススマイルです。

 

切開する面積が少なくなることにより、破壊される組織を最小限にとどめることにより、ドライアイや炎症などといったリスクがかなり軽減するのだ。

おまけに角膜の強度も保たれる為、スポーツなどにも適しているというメリットもある。

 

 

 

 

 

それを聞いた僕は、実際の経験者がすぐ近くにいるし、術後のリスクがレーシックよりも低いと分かればやってみる価値は十分にあると判断し、今後の選手生活において重要な視力という要素を補完すると同時に、日常生活におけるバイクや車の運転、そして何よりアニメ鑑賞中の眼鏡によるストレスの改善のためにもこのオフ期間中に手術を受けようと今年の夏には決断していた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしていよいよ11月になり手術を受ける準備は整った。

 

しかし、手術を受けるためには十項目に及ぶ検査を受け、すべてが正常であることが必要。

 

主に、角膜の厚さや眼圧、乱視の具合や角膜内皮細胞検査などがある。

 

先ずはその適応検査を受けるため、また、検査の影響が手術に及んでしまうのを避けるため、適応検査から手術までの期間は最低三日以上必要だということなので、手術日が金曜と決まっていた為、その前で予約が取れた月曜日に検査のために名古屋に来る必要があった。

 

 

 

 

名古屋入りした16日。高い交通費を払いはるばる名古屋にやってきた僕は少し緊張していた。

 

先ずはこの適応検査をクリアしない限り、自分にどれだけ手術を受ける覚悟と意志があっても手術をしてもらえない。

 

 

 

 

 

いざ検査が始まる。

 

 

今まで経験したことがないようなたくさんの項目の検査をたくさんの機材を渡り歩きながら受けて行く。

 

 

 

全ての検査を終え待合室で待機する。

 

この待機時間は検査の結果が出るまでのドキドキの時間だった。

 

 

 

 

診察室からお呼びがかかる。

 

それはまるで、突然校内放送で校長室に呼び出される気分だった。

 

 

 

 

 

 

ここで初めて担当医と顔を合わせた。

 

検査結果のデータを見ながら先生が話している。

 

 

どうだ、どうなんだっ

僕は手術が受けられるのか?

早くそれを言ってくれないか...

左目の乱視が強いのは分かっているんだ…

 

 

ようやく先生が手術のことについて話し出す

 

手術を受けられるかの可否の前に手術を受けた場合どれくらい視力が回復するかの説明があった。

 

 

 

 

 

 

 

「つまり、手術は受けられるのですね?」

 

 

『はい。乱視は強いですが角膜の厚さも十分にあるので手術は可能ですし、再矯正も可能です。』

 

 

 

 

とのこと。

 

 

 

 

 

 

第一関門クリア。

 

ここで突っぱねられて、一泊二日の名古屋旅にならずに済んだ。

 

 

 

 

適応検査時に点眼した瞳孔を開く薬品の影響が二日から三日続くので、検査の翌日はとにかくまぶしくて地上をまともに歩けなかった。

 

前述したとおり、ここ名古屋には地下ダンジョンが充実しており太陽の光を避けて移動することは容易だった。

 

この時の自分の行動はまるで鬼滅の刃の鬼のようだった。

 

 

 

 

翌日もまあまあまぶしかった、だがブログで書いていた通りそれなりに名古屋観光を楽しんだ。

 

この間にも、指定された点眼薬を定期的に点眼し、手術に備えて目には細心の注意を払っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名古屋観光を楽しみ、検査から丸三日あけていよいよその日がやってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先ずは、術前検査から始まる。

 

実はこれも関門。

 

手術を目前としていながらこの検査で大きな変化や異常が見つかった場合、この日に手術が受けられなくなる。

 

 

 

朝からドキドキだった。

 

 

 

 

結果はオールグリーン。

問題なく支払い手続きへと移行した。

 

 

 

請求金額は40万円

 

 

 

バイクと車の次に高価な出費だった…すっからかん…

 

 

 

 

手術の時間までには少し時間があったので、待合室でヴァイオレットエヴァーガーデンの小説を読みながら心を落ち着かせていた。

 

 

実はこの時、僕は柄にもなく緊張していた。

 

 

そう、例えるならば個人タイムトライアルのスタート前の気分だ。

 

 

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いよいよ僕の番がやってきた。

 

 

 

手術室へと案内される。

身に着けていた携行品はすべてはぎとられ、不織布でできた手術着に着替えさせられ、麻酔用の薬を点眼される。

 

これが痛い。しみる。

 

 

 

 

一度リラックスして座れるソファーに案内され、簡単な手術の流れについての説明がされた。

 

これは、前にも聞いた話だったが、手術室を前にして聞くと妙にリアリティーが増して緊張感を加速させた。

 

 

 

 

 

いよいよ手術室の扉が開く。

 

 

 

目の前に姿を現したのは、可愛らしいぬいぐるみたちが乗った最先端レーザー治療マシンだ。

お初にお目にかかります。

 

 

 

 

マシンにはあおむけで寝るようになってスタンバイする。

 

位置を調整され、定まったところで可愛らしいお魚さんのぬいぐるみが手渡され、これを抱っこしているようにと言われた。

 

 

 

 

 

ネイティブなイングリッシュを発音するマシンが何やらぶつぶつ言いながら僕の眼球に迫ってきた。

 

 

当事者の僕は、まるで自分の目に何をされているのかさっぱりわからなかった。

 

 

 

 

 

 

どうやら準備が整ったようだ。

 

これから僕の角膜にレーザーが照射される。

 

片目に所有する時間は約30秒。

 

助手がカウントを始める。

 

僕は医師に言われた通り、視界に見える光を追い続けた。

 

だんだんと視界が白くなっていく。

 

そしてカウントが終わるころ、僕の視界は完全にホワイトアウトした。

 

例えるならそう。

 

アツアツのスープを眼鏡をかけてすすっているとき、曇ってしまった眼鏡の視界のようだった。

 

 

 

同様にもう片方の目もレーザーが照射される。

 

僕は目が細いので、瞼を開く機械がやたらに痛い。

 

 

 

今度は僕が寝ている台が回転する。

 

また違うマシンが僕の目の前に現れた。

 

 

 

ここで眼球ウォッシンングタイムだ。

 

麻酔のおかげで痛くはないが、強制的にめんたまを開いて水をかけられ洗浄されるのはなかなかの恐怖体験だった。

 

 

 

いよいよ角膜内にレーザーで形成した、シート状の組織の取り出し作業だ。

 

白く濁った視界の中で、言われた通りにまたぼんやりと見える光を見つめる。

 

医師がピンセットのようなもので、角膜にあけた2ミリ程度の切口からシート状の組織を取り出す。

めんたまをいじくられているのは何とも心地の悪いものだった。

 

 

視界がゆがみ、感覚はないはずなのだがニュルンとした手ごたえの後で、少しだけ視界が明るくなった。

 

もう片方の目も同様の作業が行われる。

 

これにて手術は終了だ。

 

 

手術室に入ってから実に十数分の出来事だった。

 

気づけば最初にもらったお魚さんを僕はかなり強く抱きしめていた。

 

 

 

 

 

 

手術室を出る。

 

 

また再びリラックスして座れるソファーに案内され、しばらく休むようにと伝えられた。

 

この時の気分は正直言って最悪だった。

 

 

 

 

これは、そう自分の骨が折れたレントゲン写真を見て倒れた時と似た感覚だ。

 

 

顔から血の気が引きふらふらした。

 

 

看護師に伝え休憩時間を少し長くしてもらい、体調が戻るまで安静にした。

 

 

 

 

復調した僕は、ようやく外の世界へと解放される。

 

保護メガネをつけていたので、まだ白く濁った視界はまるで冬場に暖かい部屋から外に出て眼鏡が曇ったときの視界によく似ていた。

 

それから、術後一週間必要な点眼薬を渡され、簡単な説明が終わるとすべての工程が完了した。

 

 

 

クリニックがタクシーを手配してくれ、タクシーで市内の親戚の家に帰った。

 

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わざわざ名古屋にまで来た理由は、西村さんが実際に手術をうけたのがこのクリニックだったから。

徹底した術前検査と、実績が信頼できた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

術後数時間経ったが、僕の視界は徐々にクリアにありつつある。

視力もすでにかなり回復してるのを感じる。

 

このリレックススマイルは、術後の視力の立ち上がりがゆっくりな傾向があるため、1週間から1ヶ月かけて回復するそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

と、言うわけで、僕の過去最大の決断とは、

 

次世代レーザー近視矯正手術

 

でした!

 

 

 

なんだ、そんなことか…と思われた方もいるかと思いますが、僕にとっては一大イベントでした!

 

 

 

皆さん、お騒がせしました!

 

まずは無事に成功したので一安心です!

この後、様子を見ながらトレーニングも再開します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに今日のブログは、長時間液晶を見てはいけないので、弟という自動手記人形サービスに依頼しました。

 

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それではまた。

オノデライダーの休日3

 

 

 

今日は明日に控える一大イベント前日。

 

 

だからといって特別なことはしない。必要ない。

 

 

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近くの喫茶店でのモーニングからスタート。

 

Twitterで中根さんにオススメされた店には、この時のお腹のポテンシャルだと行く気になれなかったので断念…!だってパン食べ放題でしょう?

 

 

 

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朝の空気を楽しみながら栄を散策。

 

小一時間歩いて名古屋城に来た。

 

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正門。まだ開門の少し前だった。

 

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こんな機会もないと見ないと思ったので入ってみた。

 

いやぁ、立派だ。

 

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この石垣の曲線美よ。

匠の技ですね。

 

 

 

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記念撮影スポットでゴリ押しされて記念撮影。

 

撮影&データは無料だと言われ、無理強いはしないといいつつ、わざわざ記念プレートにセットして現像した写真を買わないか?と目の前に出され、そこまでしてくれたら断れないよな、と良心に訴えかける商法に押されて写真を買った。ちょっと高かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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名古屋城の後は、またしばらく歩いて名古屋市科学館にやってきた。

 

国内最大級とされるプラネタリウムがお目当てだ。

 

実は僕、プラネタリウムも大好物。

 

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どこかシュタゲのタイムマシンと似たデザインの建物。

 

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投影前の投影機を見るだけで心踊る少年な僕。

 

 

久々に見た満天の星空。

 

そして感じる自分のちっぽけさ。

 

 

プラネタリアンというアニメを見て以来、ここで見る星空にそれまでと違った感情も抱くようになったなぁ。

 

 

 

 

 

 

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手振れが酷いが、今日のお昼から祖母の美人三姉妹と弟と合流。

 

地元オススメの中華料理店でご馳走になった。

 

明日の夜は家にお邪魔する予定だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらく弟と栄を歩き、別れた後で僕は夕飯に向かう。

 

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立川マシマシ!

 

昨日Twitter上で、いつもお世話になっている某タイヤ企業の公式アカウント様に教えて頂いたお店の一つ。

内密にと言われたので監督にバレないよう名前は伏せましょう。w

 

 

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マシ飯!

 

 

食券を渡すなり、ご飯の量は350gから700gまでお選び頂けますと言われ、その数字のインパクトに押された僕はきょどりつつ400gで注文した。

 

 

結果、男の子なら全然イケる!

というかなにこれ美味い!

 

トッピングでチャーシューなども追加できるそうだ。

 

これ近くにあったらリピート確実なやつ!

 

 

 

いやぁ。世の中には美味いモノがたくさんあるんだなぁ。

 

 

 

 

そうそう、昨夜は名古屋メシ、手羽も食べたんですよ!

 

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世界の山ちゃんというお店で頂いたのですが、肝心の手羽先の写真はデータが壊れて保存されておらず。

 

幻の手羽先、超美味かった…

 

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手羽先以外に頼んだ物はしっかりデータ残ってる。

 

台湾焼きそばと、ネギ塩マグロカツ!

 

 

はぁ〜幸せ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて。

 

明日はいよいよ運命の日。

割と(大袈裟めで言うと)人生かかってる行事。

 

 

どうか、無事を祈っていて下さい。

 

 

 

 

 

それではまた。

オノデライダーの休日2

 

 

名古屋に来て今日で3日目。

 

今日は朝から少年時代の思い出の地、愛知万博愛・地球博」の跡地である、モリコロパークに行ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛知万博と同時期に開通したリニモ愛地球博公園駅で降りる。

 

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駅を出ると、記憶の中にあるあの賑やかな光景とはかけ離れた、静かで広大な公園があった。

 


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少し歩くと、愛地球博のマスコット、モリゾーキッコロに会えた。

2人とも、だいぶくたびれている様子だった。

 

 

 

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祖母の家にあるアルバムの写真を送ってもらった。

 

15年前だから…当時10歳の僕と、5歳の慶だ。

まだ世の中を知らない純粋無垢なぼくたち。

 

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当時の新幹線のチケットまで取ってある徹底ぶり。

祖母に連れられて、名古屋に住む祖母の姉妹の家にお邪魔したんだ。


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写真はほんの一部だが、数日間かけて満喫した記憶がある。


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あ、この写真!

 

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今日撮ってきたこれが後ろに写ってる塔かな?

 

 

当時の奇抜な形をした建造物は、そのほとんどが跡形もなく取り壊され、ほんの数カ所に残されたこのような物が、僅かにその面影を残している程度。

 

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跡地というのはどことなく寂しさを感じさせる。

 

 

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無料で入れたので、公園内にある記念館にも立ち寄ってみた。

 

展示を眺めていると、15年前の記憶が少しだけ蘇るようだった。

 

 

 

 

 

園内には地元サイクリストにも親しまれているサイクリングコースがある。

一周5kmのコースを、レンタサイクルで一周100円で走れると知ったので、脚を回すついでに公園の奥にある、サツキとメイの家を見に行こうと、サイクリングセンターに脚を運ぶ。

 

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しかし残念なことに、安全確認のためコースが開放されず。

僕がいる時間帯に営業再開にはならなかった…ぴえん

 

 

仕方ない、僕は歩いた。

日差しもあり、起伏のある公園を歩くと汗ばむくらい。

 

しばらく歩いて、ようやく見れるかと思ったら。

 

 

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そんなぁ…

ジブリパークを作る都合上、一時的に休業しているそうだ。

 

でも中には入れないが、近くで見ることはできるらしい。

 


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おぉ…

トトロの世界だ。

 

幼い頃、隣のトトロが好きで、セリフを丸暗記するほど見たくらい好きな作品。

 

中に入ってみたかった〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サツキとメイの家を最後に、モリコロパークを後にする。

寂しさを少し感じながら。

 

 

 

 

 

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リニモの路線上に気になった所を見つけて立ち寄ったのがここ。

 

トヨタ博物館

 

乗り物好きな僕だが、中でも自動車はかなり好きだ。

 

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トヨタ車に限定せず、自動車の歴史を辿るように歴代の名車が並んでいた。

 

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あれ、この前これと同じ年式のトレノと走ったぞ…笑


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初めて近くで見たGT-ONE。

グループC系の車は大好物。このエッチなおしりがたまらない。


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もちろんラリーマシンもダイチュキ。

 

やばい。GT-FOURかっちょいい!

 

 

 

 

 

しかし中でも一番ツボだったのがこれ。

 

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メッサーシュミットKR200

 

その名の通り、ドイツの戦闘機メーカーだが、戦後に戦闘機製造が禁止され自動車製造に転換したそうだ。

 

2人乗りのバブルトップカウルがなんとも戦闘機を連想させるデザイン!

 

心臓は200ccと可愛いが、この優れた空力性能で時速100kmをマークしたとか。

 

やばい、超欲しい。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまあこんな感じに楽しんだ1日でした。

気がついたら2万歩を超えてましたね。

 

 

 

明日は名古屋城にも行けたらいいな。

 

 

 

オノデライダーの休日は続く。

 

 

 

 

それではまた。

オノデライダーの休日

 

 

今朝は金山駅からスタート。

 

名古屋をちゃんと歩くのは数十年ぶり?だ。

 

 

 

とりあえず名古屋駅まで。

 

訳あって今日は日に当たれない。よく晴れていい天気だというのに、地下鉄や地下道に限定して散策。

 

名古屋は地下ダンジョンの開発が進んでいて、十分に楽しめた。

 

 

お昼には大好きなもうやんカレーを。

 

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そう、実は名古屋にも一店舗だけあるのだ。

 

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1100円で食べ放題という庶民に優しい価格設定。

 

写真のように野菜とバランス良く取ることもできるし、ひたすらもうやんカレーを堪能するのもアリだ。←むしろカレーを食べまくることを推奨する。僕はこの後おかわりではひたすらカレーだけ食べた。

 

 

 

 

今日からの宿は、安い場所を探した結果、という街になった。

 

駅をおりると街の賑やかさを感じる。

 

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名古屋のシンボル的存在の名古屋テレビ塔があるのがこの街だった。

 

 

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テルチェックインまでの時間潰しで入ったコメダ珈琲店は名古屋が発祥の地だとこの時知った。

 

 

 

 

 

 

ホテルで一休みして、暗くなってきた頃。

夕飯ついでに街を少し歩いた。

 

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さっきチラ見した名古屋テレビ塔はライトアップされていい感じ。

 

 

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テレビ塔の下はブランドショップが並ぶ公園となっていた。

 

 

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上手く撮れなかったがこんなフォトジェニックスポットもある。

 

周囲を歩いていると、それはもうカップルが多いこと。

 

リア充爆発しろと、ひと昔前に流行った決まり文句を心の中で呟きながらクールな顔をして歩いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夕飯に立ち寄ったのは繁華街から一本奥に入った雑居ビルの中にある小さなお店。

 

気分はそう、孤独のグルメそのものである。

 

だから、特に何腹か決まってなかった僕は看板を見渡しながら、井之頭五郎が選びそうな店を探して入ってみた。

 

俺のまかない食堂こたろうちゃん

 

店につくと狭い空間にカウンター席が並ぶ、いかにも狙った通りのお店!

 

洋食メインのメニューだが、おかあさんに今日のイチオシを聞くと、シメサバが良いとのこと。

 

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ではさっそくいただきます。

 

おぉおん!美味い!

プリプリで味が濃い!鯖好きにはたまらん。

 

一緒に出してもらった白飯がススむ!

 

 

カウンターの奥には先客がいた。

ビールを飲みながら語らっている。

そんな雰囲気も堪能しつつ、少し物足りない僕は肉じゃがを注文した。

 

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こういう店の定番的存在。

 

安定の美味さ!日本家庭の味!

 

 

勝手に孤独のグルメさながらのナレーションを脳内再生しながら食事を楽しんだ。

 

 

 

 

 

いい具合に腹も満たされた。ごちそうさまでした。

 

僕は初めての顔だったので、ここには初めてですね。と言われ、遠い北の栃木県から来ました〜なんて話を帰り際にした。

 

常連さん達に愛されているお店。

僕も繁華街に住んでたらそんな常連の食堂があったらいいなと思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食事抜きプランのホテルなので、明日の朝食を買い込んでホテルへ。

 

 

歩いていると、どうやらホテル周辺は「夜の街」のようだ。

ピカピカとひかる看板やどこからか漂う甘いニオイ、それっぽい雰囲気のある客引きらしき人が道にたむろしている様がまさにそれだ。

 

出勤なのであろう派手な細いお兄さんや、派手な細いお姉さんなんかも歩いている。

 

ちょっと治安悪めの感じがしたが、なんとなく尾崎豊の歌に出てくる情景に似ている気がして盛り上がった。

 

 

 

まあ、遊ぶ金も無いのでホテルに直帰してこうしてブログを書いているのだが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明日は思い出の地へ行ってみようと思う。

 

確かあの時は2005年だったから、15年ぶりくらいになるのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

オノデライダーの休日は続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それではまた。

 

名古屋に来ています

 

 

こんばんは。

 

バンクリーグも無事に終わり、正真正銘のオフシーズンに入りました。トックニオフニナッテタケドネ。


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バンクリーグでは、久々の短時間高強度のレースに、心臓が飛び出しそうになる思いをしながら走っていました。


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そして弟の慶のラストレース。

え、弱っ!笑

 

 

少し前まではこのまま行ったら近いうちに抜かれるな…とか思っていましたが、それから彼は怪我に悩まされ、それ以上の領域に到達する前にレースを去ることになりました。

 

彼に抜かれないように逃げ続けたつもりだったが、結局最後まで抜かれなかった。

そんなことに少しだけ寂しさも覚えた。

 

 

まぁ、あと数年したら収入はあっという間に抜かれそうだがな!←

 

 

 

 

慶とのラストレースもですが、今年のチームメイトともラストレースでした。

 



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お世話になった譲さんの発射アシストができたことも嬉しかった。

 


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数々のスプリントシーンを共にしたメンバーで出走した第2レースは負けてしまいました。

ですが改めて良い仲間だったと感じました。

 

 

 

 

 

個人的には、同い年の岡本に僅差で敗れたのが悔しかったけど楽しかったですね~


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ハンドル投げなんて最近してなかったから、やり方分からなかった…

 

寒いなか、沢山の方が応援に駆けつけて下さいました。

 

改めて、ありがとうございました!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて。

 

本当のオフシーズンに入った僕は、思いきった決断をして、それを実行するべく、名古屋にやってきたわけです。

 


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久々の新幹線。速くて快適だった。

 

 

20日がそれが実行される日。

前準備のために今日から名古屋に来る必要がありました。

 

20日までは時間があるので、安く宿を取って名古屋周辺をフラフラする予定です。

 

お金もかかることなので、低予算の旅ですが…

 

 

なので名古屋にいながらビジネスホテルでコンビニ飯です。


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コンビニスイーツは裏切らない。

 

 

こうしてビジネスホテルで1人でブログを書いていると、シーズン中の国内レース遠征に来ているような感覚です。

 

自転車持ってきてないがな!

 

 

 

 

 

というわけで、名古屋にしばらくお世話になります。

 

 

それではまた。

本物の黒

 

 

今日はですね。

 

僕の大好きな作品の劇場版、

 

劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン

 

の!

 

ドルビーシネマ版

 

が公開される日!ということで、2回目の鑑賞はこれだっ!と前から決めていたんですね。

 

全国にたった七ヶ所しかない劇場の内、最も行きやすいのが、「MOVIXさいたま」でしたので、行ってきました!!

 

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ちょうど、僕がゴリ押しして沼に引きずり込んだ弟の慶も観たいというので、一緒にチケットを買ってあげました。←よっ優しいアニキ!

 

 

 

二人で電車旅。

 

まぁ、車内では僕はラノベに夢中になってるだけだったので、会話とか特にないんですけどね。

 

 

 

 

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そしてドン!

 

初のドルビーシネマです!

 

以下の大きく3つの要素を満たすため、非常に高価な設備投資が必要なんだそうで、全国の映画館でも数がかなり限定されています。

 

ドルビービジョン

広域で鮮明な色彩と幅広いコントラストを表現するダイナミックレンジを特徴とする映像

 

ドルビーアトモス

よりリアルなサウンドでシアター全体を満たし、縦横無尽に空間内を移動させることで、より一層の没入感を得ることを目指した音響システム

 

シアターデザイン

エントランスからインテリアや座席に至るまでのあらゆる側面のデザインが一体となって、独自の臨場感や迫力を実現

 

 

 

 

今回、そんなプレミアムシネマでヴァイオレット・エヴァーガーデンを堪能したわけですが、まずはじめに驚いたのが劇場の暗さ。

 

通常の劇場よりも真っ暗な空間になり、モニタが表現する黒色が限りなく黒でした。

 

そして無数のスピーカーによる立体音響。

 

トップガン もこれで観るべきでは?と思った。

 

 

 

 

 

今回、日本の劇場用アニメーションのドルビーシネマは初公開ということで、期待を膨らませていざ作品が始まると、冒頭の物語で視界がうるうるしてしまう。

 

素晴らしい作画がより美しく表現されているはずだが、僕の視界がうるうるしているせいで実はそれどころではなかった。

 

しかし、繊細な表情の表現や、声優さんの名演技、それらの要素がより魅力的に感じられた気がします。

 

 

 

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そしてこれも目当てだった。

 

今日から配布される入場特典。

作品を見た人なら分かるはずだが、この切手が貼られたハガキというのは非常に趣き深く、この切手だけで涙できる自信がある。

 

ぜひ、切手単体のグッズ化を希望する。

 

 

 

 

 

2人で映画を楽しんだ後は、軽めのお昼を求めて大宮へ。

 

 

ここでちょっと宣伝だ。

 

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チームのオフィシャルグッズの宇都宮ブリッツェンエコバッグです。

 

折り畳んでちいちゃくなるので、ポケットやバッグの中に忍ばせやすく、いざ広げるとマチ付きなのでそこそこ容量があるエコバッグです!

 

今となっては出かける際に必ずと言っていい程持ち歩いています♪

 

今日はパン屋のお持ち帰りで活躍しました!

 

 

軽いしかさばらないのでオヌヌメです。

宇都宮ブリッツェンエコバッグ(ポケットスクエアバッグ) | Blitzen online shop

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、明日はバンクリーグでしたね。

 

僕はイケメングランプリ要員ですので、表彰がドキドキなわけです!

どうやらトップ3入り?は確定しているようですので、ちょっと嬉しいです。

 

 

走りは…

あまり期待しないでネ。

 

 

弟の引退レースになると思うんで、そっちも温かく見届けてあげて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

それではまた!